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2014年9月19日金曜日

ドコモがiphone下取りプログラムを自社端末にも適用へ

先日、↓という記事を書きました。

「ドコモが中古iphoneを高額下取り iphone5C 16gの下取り価格(32,000円)がいい感じ」


昨日、iphone6発売日を前にドコモは自社端末まで買い取り対象を拡充していました。

2014年9月18日木曜日

So-netのLTE+TalkはMNP転出しただけでは完全には解約ならず。モバイルコース利用料金(200円/月)が取られ続けるのでそちらも解約を

So-netでMNP弾を作るという話を以前書きましたが、

⑪MNP用弾(回線)の作り方~NURO(So-net)の場合 その1

http://keitaikaimashi.blogspot.jp/2013/07/mnpnuroso-net.html

⑫MNP用弾(回線)の作り方~NURO(So-net)の場合 その2

http://keitaikaimashi.blogspot.jp/2013/07/mnpnuroso-net2.html

⑬MNP用弾(回線)の作り方~NURO(So-net)の場合 その3

http://keitaikaimashi.blogspot.jp/2013/07/mnpnuroso-net3.html


MNP転出してそれで終わりだと思っていたらなんとそれでは終わっていませんでした。
クレジットカードの利用明細にいつまでもSo-netからの請求(216円×回線分)がのってきてるなぁと放置していただのですが、さすがに今月分にまでのってきていたので、So-netに確認してみることにしました。

2014年9月15日月曜日

スマホ、携帯電話 白ロム買取店のまとめ(大久保、池袋、秋葉原)

自分のメモ用に東京近郊の白ロム買取店をまとめておきます
自分が価格チェックするお店だけのせるので、有名でも価格を見る価値の無い店(確実に他店より安い店)はのせません。

2014年9月10日水曜日

2014年9月8日月曜日

キャッシュバックでもらった商品券(ギフトカード)の消費方法 ~ iphone 5s購入で消化。併売店でも使用できた!

携帯MNPをした際にキャッシュバックが現金ではなく商品券になるということもよくあると思います。
ヨドバシカメラやヤマダ電機などの家電量販店(ティーガイア系列?)やモバワン、携帯の王様などでは商品券でもらうことが多いと思います。

2014年9月7日日曜日

ソフトバンクショップに半年間解約しないとの誓約書を書かされる

前回↓からの続きです。
ソフトバンクグループ(イーモバイル、ディズニー)の総合的判断扱い(ブラック)が5か月経っても明けない

総合をくらったのはいいのですが、その前に手続きだけ進めていた時に書かされた誓約書がすごく気になりました。

ソフトバンクグループ(イーモバイル、ディズニー)の総合的判断扱い(ブラック)が5か月経っても明けない

ソフトバンクで総合をくらったという話を以前書きました↓

ソフトバンクグループ(イーモバイル、ディズニー)の総合的判断扱い(ブラック)、3か月経っても明けず

この時から一ヶ月半ほど経ち、総合的判断の根拠となる解約(と思われる)をした3月末から6回の月末をまたぎ9月にも入ったので、そろそろ復帰しているだろうと思ってソフトバンクを契約しに行きました。

2014年9月1日月曜日

spモードコンテンツ決済を停止しただけでは解約とならない、ドコモケータイ払いの有料コンテンツ(NOTTV、デコフレ等)にご注意!

この記事を書いている時点で8月も残り10分を切っていますが、5台分のコンテンツを先ほど全て外し終わりました。

ただし、その中で予想外の罠があり、かなりむかついたので他に被害者を出さないように書いておきたいと思います。

2014年8月29日金曜日

ドコモの法人回線(個人事業主)への名義変更で枠を空ける

以前ドコモで個人事業主名義での契約を拒否されたという話を書きましたが
ドコモに法人(個人事業主)名義での契約をはねられる

このままではせっかく存在している法人(個人事業主)名義の枠がもったいない!
ということで名義変更をトライしました。

ドコモショップへ行って個人から法人名義への名義変更をお願いしました。
もちろん法人代表者の弟を連れて行きます。


全部事項証明書(発行三か月以内のもの)
名刺
身分証明書


の3点を提示しました。
支払方法を変更しますか?と聞かれたのでそのままにしておきました。

登録をかけるとあっさり通過。
続けて5回線分手続きをしました。移したのは月々の支払がゼロになっているiphone5sの月サポデータ回線です。

新規契約やMNP契約は無理ですが、名義変更であれば審査は緩いようです。
なお、代表者の弟は個人名義でドコモを5回線持っているので、やはり個人と法人の枠は別扱いのようです。

家族間の譲渡ではないので手数料の3240円が次回の請求にのってきます。
いまや枠を空けてまで突っ込む案件があるかどうかもという所もありますし、そもそも個人事業主名義を持っている人もほとんでいないので役に立つかどうかは分かりませんが、参考にしてみてください。

2014年8月4日月曜日

バッテリーの本体接続部分のくすみで買取金額を減額される。充電を何回かすると着色らしい(店員さんより)ので注意を


先日購入から一年弱経った(電話として使用はしていません)、EmobileのS51SEを機種変で手に入れたiphone5sと共に秋葉原の買取店に売却しに行きました。
昨年の夏はイーモバイルの持ち込み新規契約での弾作成で活躍した端末です。
ソフトバンクと一緒にイーモバイルの契約できなくなったので、売りに行くことにしました。(それより前に持ち込み新規については厳しくなって全くやらなくなってしまいましたが)

S51SEはあまり買い取り価格を出している買取店もなく、この時期でも11,000円をつけてくれる秋葉原のお店に行くことにしました。

店員さんにじっくり見られて、

「これ使用してませんでした?」
「いえ。買ったのは昨年の夏ですが使ってません」
「これは新品として買取できませんね。使用した形跡があります。ここを見て下さい。」

と言われて見せられたのはこの部分でした。

写真はS51SEでは無く、SOL22です
「このバッテリーと本体との接触部分が何回か充電すると黒くなるんですよね。中古扱いなので買取できません。」
「そうなんですか。じゃあiphone5sとか他のも他店に持って行きます」
「折角来ていただいたので、普段なら買取できないんですが、 今回だけは1,000円引きの一台当たり10,000円でいかがでしょうか?」
「そうですねぇ(と言いながらもヤフオクはめんどくさいし他に1万円で買い取ってくれる店も知らないので)。では売ります」

と言うことで減額での買い取りとなりました。
実際は店としても新品としてどこかへ売ってしまう(中国?)のだろうが、減額の理由とされかねないので一応は注意しておいたほうがいいかもしれません。

店によってここらへんの方針は全く違うようなので、そこらへんも考えながら持っていくお店をきめたほうが良いですね。

もちろんその分他にいいところがこの両店にはあるのですが。


2014年7月29日火曜日

ソフトバンクグループ(イーモバイル、ディズニー)の総合的判断扱い(ブラック)、3か月経っても明けず

5月にソフトバンクを契約しようとして、総合的判断で契約お断りをされた時のことを以前記事↓に書きました。

ソフトバンクでついにブラック(総合的判断)入り

抜粋ですが当時(5月時点)の回線状況は下記の通りでした。


保有回線
ソフトバンク  :2回線(205SH 2月16日契約分)
ディズニー   :4回線(DM009SH×2、DM010SH×2、3月9日契約分)
イーモバイル  :3回線(Nexus5、3月30日契約分)

解約履歴
ソフトバンク  :3月末に3回線解約(12月末、1月20日契約分)
ディズニー  :3月末に1回線解約(11月18日契約分)
イーモバイル :3月末に3回線解約

その後追加で下記を解約

解約履歴
ソフトバンク  :6月に2回線解約(205SH 2月16日契約分)
イーモバイル  :6月に3回線解約(Nexus5、3月30日契約分)


この時点での最終解約は3月末だった訳ですから、総合明け(いわゆる喪明け)までの期間も3月末からカウントされるのが普通であるはずです。
そこで、7月に入れば既に3か月を経過している為、微かな期待を抱いてソフトバンクの契約にチャレンジしてみたのですが、やはり駄目でした。

やはり半年程度は置かなければダメなのか、それとも6月に解約したのが響いているのか...
なお、ソフトバンク系はやはり審査が厳しくなっているらしく、私の友人の弟さんも先週イーモバイルでブラック入りしたそうです。
なお、その弟さんとほぼ同じように動いている友人は詳細が入ったものの通ったとのこと。
やはりソフトバンク系の審査は明確な基準が無いようです。

しかしながらやはり最近審査が厳しくなっているようですね。
実は私は、ソフトバンクを誤って、12月末契約分を誤って1月18日に解約してしまったことがありました。(つまり一度も締日をまたいでいない)
ど短期解約ですが、その後2月、3月と契約はできていました。

その後のタイミングで厳しくなり、この7月でさらに厳しくしたということでしょうか...
ともあれ、ソフトバンク系が使えないのであれば、現状の回線数の維持は不可能なので、ひとまず名義変更なども使って、機種変で維持費くらいは稼げそうな(8月末まででしょうが)ドコモに回線を貯めて様子をうかがうしかなさそうです。



2014年7月27日日曜日

ドコモの90日ルールはMNPに限り未だに撤廃中の様子 長期回線無しでの5回線まとめて転入に成功

ドコモといえば有名なのが90日ルールです。
音声、データ、フォト回線それぞれに90日以内には2回線までしか新規契約・転入・契約変更inができないというものです。
詳しくはこちら
ドコモの90日ルールについて

そして今年の3月からその90日ルールが緩和されているようでした。
記事としてはこちら
ドコモの90日ルールが緩和中?


私はてっきり決算期の特別ルールだと思ったのですが、どうやら今でも90日ルールはMNP転入に限り撤廃されているようです。(長期回線も必要なし)
何故分かったかと言うと本日私が音声回線ゼロにした状態で5回線をドコモに転入成功したからです。


これまでは90日ルール対策として2012年3月に契約したドコモの音声回線を大事に保有していました。
しかし本日、ちょうどディズニーモバイルに4回線、auに1回線が不要な回線としてあったので長期を外して枠を5つ空けた上での5回線転入にトライしてみたわけです。

一度失った長期回線を育てるのは大変なので、念のためにツイッターで5回線MNP転入キャンペーンをしている併売店に聞いて見ました。

「ツイッター に5回線転入でCB○○万円と書いてありますけど、一気に5回線を一名義に転入ってできるんですか?」
「ちょっと確認するのでお待ち下さい....MNPですよね?純新規ではなく。それならOKですよ」

との返答。
お礼を言った後にこれから契約をしに行くお店に電話で聞くとこれも
「もちろんドコモの審査が入りますが、基本的には問題ないです。3月からルールがゆるくなってます」

との回答でした。
これで安心したのでドコモショップへ行って枠を空けてから併売店へ。無事5回線一気の転入に成功したのでした。

最近はデータ化、フォト化してませんが、これの場合にはMNPではないので90日ルールは継続中だと思います。まぁドコモショップで手続きするわけですから預託金を預ければ問題ないですが



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2014年7月14日月曜日

auの有料コンテンツをauポータルから一括解約する

MNPや機種変更した際の値引きの条件によくあるのが、有料コンテンツの登録です。
これが20個×2カ月継続とか、30個登録だとがキャッシュバックの条件になっていたりして、指定期間やキャッシュバックがくるまで外せない等あります。

外し方にも条件を付けてくるお店があり、ドコモの場合だと「spモード解約による一括解約はキャッシュバックが無くなります」などど言われたりします。
これは、ドコモの場合は有料コンテンツは「spモード決済」という形になっているのでそもそものspモードを外してしまうとコンテンツの課金ができなくなってしまい、結果的に有料コンテンツが強制解約になってしまうのです。

携帯料金にうるさい人たちがこのような有料コンテンツを使い続けるわけも無いので、携帯販売店やコンテンツ業者が狙っているのは、「コンテンツの外し忘れ」です。その為、spモード解約による一括解約を恐れるわけです。


さて、ドコモの場合は上の通りでspモードを外してしまえば有料コンテンツは全解約となりますが(もちろんキャッシュバックや値引きの条件になっている場合は一つ一つ外すしかありません)、auの場合はどうすればいいのでしょうか?

一昨日機種変更の際につけられたコンテンツを一括解約したので、その方法を書きます。


auの有料コンテンツをauポータルから一括解約する方法

①au idを取得 or idとパスワードを確認
一括解約はauポータルから行いますので、au idを確認します。下記auのHPにやり方が書いてありますので御参考にして下さい。

au IDの取得(iPhoneから)
au ID・パスワードの確認、変更方法

au idの初期値は契約携帯番号です。パスワードの再発行などの通知はSMSで来ますので買ったらすぐ取得/確認するのが良いでしょう。

②auポータルを開いてau idでログインする
ここからはパスコンからの操作で大丈夫です

auポータル
何故か2013年新作水着となっていますが間違いですよね。au担当者の方は直したほうがよさそうです
③端末に送られてくるSMSから認証を行う
パソコンからログインすると下記画面で端末からの認証を求められますので


携帯端末に届いたSMS(Cメール)のリンクをクリックして認証した後に

④会員情報→auかんたん決済→利用制限設定


会員情報をクリック

そして

⑤全てを制限するを選択し、変更実施


以上です。
これで有料コンテンツは強制解約となりました。
なお、この設定のまま置いておくと、次に機種変更する際などにコンテンツを付けようとしても付けられなくなっているので、必要な場合は同様な手続きで変更が必要になります。


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2014年7月13日日曜日

自分のメイン回線をauのiphone5sに機種変更してきました。auの利用期間5ヶ月→7月だったら3月契約分から適用OK!で毎月割2340円をゲット

以前↓のような記事を書きましたが、今週末(7/12、13)にauのiphone5Sの機種変キャンペーンをauがやっていたので自分で実践してきました。
auのiphone5sに機種変更をして毎月割を増額&延長する②

7/11から家族でセットスマホ割が機種変更にも適用可能になり、


au 家族でセットスマホ割

※機種変更の場合の適用条件は端末利用期間5ヶ月以上
※同一家族割グループ内


あとiphoneの機種変更1万円引きキャンペーンが7/13までやっているということで今週末はiphone5sの機種変更が安く買いやすい状況になっています。 (延長するのかもしれませんが)

auオンラインショップのiphone5sのページより



そこで、ツイッターで案件を探して、2台セットでコンテンツが入っていますが一台あたり4万円を切るものがあったので昨日行って来ました。

ここで注意しなければいけないのは、ドコモで言う利用期間とauで言う利用期間はカウントの仕方が違うことです。
ドコモで3ヶ月というときっちり91日以上経たないといけませんが、auで5ヶ月というと「5ヶ月目に入っていればいい」ので例えば本日(7/13)であると3月31日以前に契約 or 機種変した回線ならばいけてしまうわけです。

ということで私は自分使いの回線(前回の端末購入を伴う機種変は2012年10月、毎月割が高額のIS04でした。当然持ち込み機種変済)と3月にMNP転入した回線(3月31日契約分、iphone5s)を二台セットで機種変してきました。

これで自分使いの回線は2,340円×24ヶ月分の毎月割をゲットできました。
今から機能まで使っていたSOL22に持ち込み機種変してきます。(端末購入がないので毎月割は維持されます)
使わないほうの回線はもちろんですが、即フラットなど外して次の機会をうかがいます。

ちなみに今なら端末は5万円以上で売れますね。
 

2014年7月4日金曜日

auのLTEフラットは回線解約を伴う場合→翌月1日解約でOK、フラットのみ外す場合→必ず月内に解約手続きを

以前、月末月初のauのLTEフラット解約手続きについて記事を書きました。


1日解約でauの月末契約LTEフラットも怖くない


これなのですが、当時(2013年8月)の契約して即回線解約が当たり前だった時代の記事なので、3か月は回線維持が当たり前の今読んでみると、さも月内にLTEフラット付きで契約した場合に「LTEフラット」の解約手続きは翌月1日でもOKのように読めてしまうのですが、違います。

なんと今回、自分で記事を書いておきながら自分でミスをしてしまったので、念のために書いておきます。


経緯はこうです。
6月29日(日)に併売店に行き、契約しました。
コンテンツがあったので端末引き渡しは翌日以降とのこと。
翌日auカスタマーサポートに電話(auの場合はシステムへの反映に一日かかるので翌日になります)したのですが、19時40分頃かけても全くつながりません。

au電話から157しても10分以上待たされ、au以外からの電話からかけると即切断されるというひどい対応。なお、同時にドコモの手続きもしなければならず、同時にかけていたのですがドコモですら同じ状況でした。

19時55分頃にドコモにつながり急ぎで手続きをしていたのですが、その際にauにもつながるという間の悪さ。
「20時までにかけ直してもう一度待っておけばいいだろ」
とauは即切りして19時58分頃かけ直したのですが、今度はau電話から157しても即切断される。

何回も発信していてやっとつながったと思ったら、紛失盗難など緊急の人用の窓口しか残っていない状態(20時以降はこうなります)
ひとまず、藁をもすがる思いで何かの番号を押してみたらオペレーターにつながったので事情を説明し、手続きをしてもらおうとしたのですが、

「その回線の記録がありませんね。本日契約ですか?」
その時「あの併売店のやろう翌日渡しだからといって6月30日に開通させたのか」と思い、非常にむかついたのですが、
「それでしたら、明日の電話でもLTEフラット外せますよ。7月分の料金はかかりません」
と言われたので、
「そうだったっけ?」
と思いながらも
「じゃあ明日かけます。」
と言って電話を切りました。

で、翌日電話をしてみると
「回線ごと解約の場合は前日までの料金計算ですが、ただオプションを外す場合は7月分もかかります」
とのこと。
抵抗しましたが、そんな会話の記録は無いと言われ、数千円でもめるのもあほくさくなりあきらめました。

今回は色々とミスが重なっているので今後は気をつけたいと思います。
できることはできるときにすぐやっておけということですね。


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2014年6月30日月曜日

ドコモのご愛顧割適用は契約日をいれずにきっちり91日後からか?

3月31日(月)に契約した回線を昨日(6/29(日))に機種変更に行きました。
ご愛顧適用は3ヶ月以上経った回線ということで、契約日含めて91後であれば大丈夫だと思ったわけです。

しかしながら店舗では
「ドコモから回答がきて利用期間が2ヶ月になっていますのでご愛顧適用できません」
とのこと。

あてが外れて計画も狂ってしまったわけですが、契約日を0日目としてきっちり91日後からということなのでしょうか?
つまり、13週経った後の一日目ですから、月曜日に契約した回線は13週後の月曜日ということになりますね。
いい勉強になりました。




2014年6月22日日曜日

ドコモのおかえりボーナス(おかえり割)はかつてカムバッククーポンを使用した回線でも適用可能でした。

かつてドコモを使っていて一度他社へ転出してしまった回線から再度ドコモに転入する場合に適用できる「おかえりボーナス」。
期限は6月30日までとなっているようですが、本日初めて利用してきました。
詳細は↓の通りです


本日は2回線分の契約だったわけなのですが、そのうち一回線はかつてカムバッククーポンの適用を受けている回線...

「同じような施策だからさすがに適用は無理だろう」

と思いながらも併売店の店員さんに聞いて見ると分からないとのこと。
では、とドコモショップで聞いて見ると、少し確認に時間がかかったものの、「適用できます」
と言われたので信じて契約し、見事適用されました。

内容は似ているとはいえ、別物だということで適用可能だったんですね。
なお、カムバッククーポンの使用は昨年9月末に終了しています


ドコモでフォト契約期間中は端末利用期間のカウントがされないと知る②~機種変完了!

以前同タイトルの記事を書きましたが、
ドコモでフォト契約期間中は端末利用期間のカウントがされないと知る

あれから一ヶ月経ったので、ドコモのL-01Fに機種変更をしにいきました。
条件は、ご愛顧適用(端末利用期間三ヶ月)、一括ゼロ円、コンテンツ20×2ヶ月、パケフラット、050+でした。
ちなみに、端末売却価格は26,000円(6/21現在)ですね。

2月16日にiphone5sをMNPで契約。
その後、3月末にフォト回線に変更(この時点で利用期間は約43日)、そして5月3日にフォト回線から音声回線に戻しました。
それから48日経っていますので、合計91日でご愛顧適用ができるはずです。

ということで無事機種変更してきました。
途中でフォト回線に変更しても累計で90日になればいいというのは新たな発見でした。

なお、L-01Fは4月からご愛顧でばら撒き続けていますが未だに在庫がなくなりません。
端末としての価値がなくなる前に早く在庫が尽きて価格も上がっていけば得したということになるのですが...



2014年6月21日土曜日

auのiphone5sに機種変更をして毎月割を増額&延長する②

iphone5s発売時に似たような記事↓を書いたのですが、また似たようなチャンスが来ています
 auのiphone5sに機種変更をして毎月割を増額&延長する

iphone5s(16G)の買取額が55,000円程度(6/21時点)、でauの定価が機種変更で70,200円、そして毎月割が2,340円×24ヶ月です。
 lau定価、毎月割

定価で買っては毎月割をもらうためにかなりの出費を強いられることになりますが、最近はキャンペーンなのか機種変更で2万円引きを併売店などでやっています。

2万円引きであれば、機種代金が50,200円となり、機種変更手数料をいれても端末を売却すればなんとかとんとんのレベルです。
5sに機種変更をし、毎月割をもらっておいて、今まで使っていた機種に持ち込み機種変をすれば5sの毎月割が残るので毎月割が増額&延長ができるわけです。

ただ、買取額は日々変わっていますので思わぬ暴落であてが外れたというようなことにならないよう、お気をつけて下さい。